遺品整理業者に問合せする前に知っておくべき9つのポイント

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遺品整理 業者

どうしても身内だけでは遺品の整理が進まなくて、業者に依頼するのも1つの方法かなと思われはじめているのではないでしょうか。しかし一方でボッタクリや不法投棄などの悪徳業者の存在を危惧されておられるのでは・・・。

この記事では、業者候補を選ぶ際の心構えや悪徳業者がよく使う手法、反対に優良業者の条件などをお伝えします。ぜひ業者に依頼される前にお読みになり、参考にしてみてください。

1.遺品整理の業者候補を選ぶ際の8つの心構え

まず、最初に業者に見積り依頼する前に、数社ほど候補を挙げられると思います。この候補選びを間違えると、基礎が間違ってくるので、その後いくら細心の注意を払っても納得のいく業者を見つけることは出来ません。

ここでは、最も重要なその基礎となる業者候補を選ぶ際の心構えを8つお伝えします。多くの人が、このはじめの取っ掛かりでミスをされていますので、お気をつけてください。

1-1.小奇麗なホームページの業者は注意しておく

遺品整理:派手なホームページ

多彩な色合い構成や電話番号、人物を大きく目立つように掲載しているホームページは、意図的に勢いで電話連絡をさせようとしている業者です。心理学の理論を流用してあなたの正常な判断を鈍らせようとしています。

1-2.料金表の金額はあくまでも参考程度にしておく

特殊清掃会社:1K-29,000円~、激安の悪徳業者

どこの業者も料金表には、最低金額が書かれているものです。その金額を見込んで見積りを依頼すると、100%期待はずれで終わってしまいます。最低金額の表示は、気を引かせ、電話連絡を促す手法なのです。

1-3.遺品整理の資格の意味を知っておく

 

遺品整理の資格

遺品整理の資格は国家資格ではないということを頭に入れておきましょう。費用を支払って講座を受ければ資格を得ることができものなのです。

1-4.不用品回収業者も紛れていることを知っておく

遺品整理業者:ゴミ収集車にゴミ袋を青色作業人が投げ込んでいる

遺品整理業者の中には、不用品回収をメインにしている業者もいます。そのような業者の料金は比較的安いですが、遺品を不用品やゴミとして扱う作業人が多く、非常に雑な遺品整理をする傾向があります。

1-5.安さを前面に出す業者側の理由を知っておく

遺品整理業者:作業者がうつむいている

家電製品のようにどこも全く同じ製品を販売する業者なら、安さを売りにすることは理解できますが、遺品整理は製品ではなくサービスです。遺品整理サービスに自信ないから、料金勝負で安さを前面に出しているものと思われます。

1-6.現地から業者所在地までの距離を把握しておく

遺品整理業者:地図で都庁を中心に20~50の範囲に色付け

業者所在地が遠すぎると、交通費等で余計な費用が掛かってしまいます。一方、近すぎると、作業人の中に知人の知り合いがいたりして、何かと気まずい思いやあらぬ噂が立てられることもあります。ちょうどいい距離は20キロ~50キロの範囲でしょう。

1-7.TV出演の業者は宣伝だと認識しておく

遺品整理:テレビ出演

実は、TV出演の依頼はどこの業者にも来ています。私たちにも10回以上、出演オファーの電話がありました。真面目な業者は、お客様のことを気遣い、お断りしています。TV出演にはイメージアップなどの広告宣伝効果があるといわれています。

1-8.激安には必ず理由があることを知っておく

遺品整理:悪徳業者2

私たちからみても、目を疑うような激安金額が書かれているホームページを見かけることがあります。その金額で遺品整理ができる理由を色々と思考してみたのですが、たった1つしか浮かびませんでした。それは遺品の不法投棄です。

上記8つの大前提を踏まえて、次項目以降をお読みください。

2.悪徳業者がよく使う7つの手法

悪徳業者はどの業界にも存在しますが、特に遺品整理業界では悪徳業者の比率が高いようです。この項目では、私がお客様から耳にした悪徳業者の主な手法を7つお伝えします。

2-1.料金表に「~」「より」の記載がある

特殊清掃料金表の落とし穴

安さを目立たせるために、あえて最低金額の後ろに「~」「より」だけを記載しています。この「~」「より」がないと、最低金額での確定を意味してしまうからです。このような記載は「上限金額は無限です」と捉えるべきです。

2-2.電話口で費用の目安さえ絶対に言わない

遺品整理業者:電話口の人の口に×マーク

安い金額をいうと見積り時に揉めることになり、高い金額をいうと見積り自体を依頼されなくなる。そこで悪徳業者は、出張見積りにありつけられて、尚且つボッタクリ金額を提示できるように、絶対に電話口では目安の金額さえ言いません。

2-3.現場見積りの際、依頼しないと帰らない

遺品整理業者:依頼者「お断りします」青色見積り担当者「いや、だったら・・・・」

見積り金額が合わなくて断っても悪徳業者は、スンナリ帰りません。懐具合を見ながらじわりじわりと値引きしてきたり、受注しないと事務所に帰れないと泣きつかれたり、ずっと無言のまま部屋に居座ることもあります。

2-4.身勝手な理由で追加請求をする

遺品整理業者:「○○だったから、追加費用が掛かっちゃいますね」

「思っていたより遺品量が多かった」「待ち時間が長くなったから」「路上駐車違反で切符を切られたから」等で、追加費用を請求してきます。これらはほとんど業者側の落ち度ですが、悪徳業者にその理屈は通用しません。

2-5.キャンセル時に二重三重請求する

遺品整理業者:「キャンセルですか、だったらキャンセル料のほかに○○費用の負担もお願いしますね」

キャンセルすると、キャンセル料のほかにキャンセル料を受取りに来る際の交通費や人件費も加算して請求する業者もいます。また作業途中に追加費用を請求され、キャンセルすると、途中までの基本料金や人件費はもちろんですが、元の状態に戻す作業費も請求され、本来の見積り金額とさほど違わない金額を支払う羽目になります。

2-6.遺品をゴミや不用品として扱う

遺品整理:足で蹴る

例えば、遺品を窓からトラック荷台に投げ入れたり、遺品を無造作に足で蹴ったりと、遺族の感情を全く理解していない、いや理解しようともしない業者もいます。

2-7.利益を増やすため不法投棄する

遺品整理業者:川底や山中に冷蔵庫とタンス

遺品を適切に処分すると、処分工場まで運搬するので、どうしても人件費や廃棄費用が掛かります。その費用を浮かして利益をより多くするために、遺品整理作業の帰りにそのまま遺品を不法投棄する業者もいます。

3.優良業者の5条件

悪徳業者の手法は、日進月歩でその内容は今現在も変化しています。その悪徳手法を一般の人が把握することは困難でしょう。一方、優良業者には変化はの必要はありません。だから「優良業者を知る=悪徳業者を避けられる=被害を未然に防ぐ」ことになります。ここでは、その優良業者の5つの条件をお伝えします。

3-1.遺品整理の専門業者であること

遺品整理業者:(遺品整理業者)(不用品回収業者)遺品整理のノウハウや知識、経験はもちろん必須ですが、一番のポイントは、遺品整理は遺族に対するサービス業だと認識しているかどうかです。認識していれば自然と言葉や作業動作が不用品回収のものとは異なってきます。

■見分け方のポイント

サービスメニュー欄に不用品回収という文字があるサイトは、元々は不用品回収業者の可能性が高いですので、遺品などの扱いが雑な業者が多いようです。

3-2.電話連絡が即日対応であること

遺品整理業者:「即日対応」

今、遺品整理でお困りの人を手助けやサポートするのが遺品整理業者の務めです。そのためご要望内容や見積りの日程などをお聞きする電話連絡をお問合せ当日にしない業者は、優良業者ではありません。

3-3.料金表が総額で明示されていること

遺品整理業者:総額の有無料金表にちゃんと総額と明示され、上限金額もキチンと記載されていれば、その業者は優良業者といます。そこまでハッキリと金額が明示されていれば、ボッタクリをする意志が100%ないと思っていいでしょう。

3-4.キャンセル料が100%無料であること

遺品整理業者:「100%キャンセル料は無料です!」

さすがに作業途中でのキャンセルは無料とはいきませんが、前日や当日のキャンセル料が100%無料であるのも優良業者の条件です。だって依頼者の立場になれば、これほど安心できることはないですよね。

■確認箇所

「会社概要」「特定商取引法の表示義務」のページで、キャンセル料無料の条件が書かれているはずですので、必ず確認しましょう。もしもそのページにキャンセル料について記載がなければ、悪徳業者の可能性が高いと判断していいでしょう。

3-5.支払い方法が後払いであること

遺品整理業者:綺麗になった部屋

遺品整理サービスに自信のない業者は、支払いを拒否された経験から全額前払いさせることがあります。優良業者は、サービスが高品質なので依頼者も納得され、支払いでトラブルになることはありません。依頼者との信頼関係があるから後払いの業者が多いのです。ただし、数日間にわたる遺品整理の場合は、半額ほど前払いをお願いすることもあります。

■確認箇所

「会社概要」「特定商取引法の表示義務」のページで、支払い方法について書かれているはずですので、必ず確認しましょう。もしもそのページに支払い方法について記載がなければ、悪徳業者の可能性が高いと判断していいでしょう。

4.一円でも安く優良業者を見つける方法

安いと言っても極端に激安な業者ではありません。最初にお伝えしますが、激安の優良業者は絶対に存在しません。なぜならば、遺品整理業は単なる不用品回収ではなくサービス業だからです。遺品整理と不用品回収との違いは次項目でお伝えしています。

しかし、はやり少しでも安くと思うのは人の常です。だからこの項目では優良業者の中で一円でも安い業者の見つけ方をお伝えします。

4-1.三社に見積り依頼をする

遺品整理:業者を比較検討

まずは、前項目でお伝えした大前提となる「8つの心構え」「悪徳業者がよく使う手法」「優良業者の条件」を念頭に置いて三社に見積り依頼をします。この三社という数字が重要です。四社にすると、優良業者に扮した悪徳業者が紛れる可能性がありますし、一日では見積り時間が足りなくなる可能性もでてきて、見積りの手間が増えてしまいます。そして私の経験上、四社以上の業者に見積りしても、金額にそう差は無いように感じているからです。

4-2.遺品整理方法や範囲などを尋ねる

遺品整理:業者に質問

見積り時にすぐに遺品整理方法等を説明ができないようなら優良業者でない可能性が高いです。説明できない業者は、丁重にお断りしましょう。この際に説明内容を必ず理解される必要はありません。担当者がすぐに説明できるかどうかが重要なのです。

優良業者が行なっている遺品整理の方法は「 一円も損をせずに遺品整理業者を選ぶための全知識と全手順」で詳しくお伝えしています。

4-3.二番目に低額な見積り金額の業者に依頼する

遺品整理業者:二番目の見積り

一番低額な業者は不用品回収をメインにしている可能性が高く、一番高い業者はボッタクリ業者の可能性が高いです。だから二番目に低額な業者に遺品整理を依頼することが望ましいといえます。

無論、一番安低額でもキチンとした優良業者の可能性もあるのですが、それを求めて一番低額な業者に依頼すると悪徳業者の思う壺です。プロの悪徳業者は、あなたがそう考えることは想定済みで罠を仕掛けて待ち構えています。

はやり欲を出さず、統計的に一番本当の優良業者に当たる確率が高い、二番目に低額な見積り金額の業者に依頼することをおススメします。

5.その他、一円でも安く遺品整理費用を抑える方法

ここでは、さらに踏み込んで優良業者に支払う費用を抑える方法を伝授します。自分で手間を掛けても安くしたい人には必見情報です。

5-1.遺族と専門業者が力を合わせる

遺品整理業者:握手もちろん、遺族のみで遺品整理を行なえば一番安く出来るのですが、それが困難だから業者を探しているわけですよね。そこでおススメの方法があります。それは遺品整理の一部を遺族の人が行なう方法です。具体的には、貴重品や思い出の品を探し出す作業だけは、遺族の人のみで行なうのです。その他の遺品整理作業は業者に任せます。

実は、この貴重品や思い出の品を探し出す整理作業は、手間と時間が結構必要で、かつ所在責任が不鮮明になるのでトラブルの元にもなります。そのため、この整理作業部分が意外と費用金額のウエイトを占めています。だからこの一部整理作業を遺族のみで行なえば、費用を抑えることが出来ます。

5-2.買取りは買取り業者に依頼する

遺品整理業者:買取店舗

遺品の中には買取りできる物も一部あります。しかし、それを遺品整理業者も依頼することはおススメしません。なぜならば、ほとんど金額が付かないからです。遺品整理業者だと買取り店舗までの運搬などで手間が掛かるので、どうしても手数料の負担があります。

その点、直接買取り業者に依頼すれば、そんな手数料を負担する必要は全くありません。費用を抑えるには、必ず買取りは直接買取り業者に依頼しましょう。

■買取り業者一覧表

家電製品・新しい家具 トレジャーファクトリー
 おススメする理由 使用感のある家電製品も積極的に買取りをしており、また他業者では敬遠されるかなり大きな家具も買取りを行なっているから。多少のキズやヘコミなら金額は下がりますが、買取り対象のようです。

 

 ブランド品  コメ兵
おススメする理由 強力な販売店舗を自社で所有しているので、中間マージンなどが発生しないので買取り率が非常に高いからです。特にクリスマスなどのイベントシーズン前は、さらに買取り率がアップされるようです。

 

書籍 ブックオフ
おススメする理由 一般書籍はもちろん、専門書籍や家庭に多いファッション誌などの雑誌も買取り、また無料引取りを行なっているから。本と呼べるものは、すべて対象ですので、複数の買取り業者に持ち込み手間が省けます。

 

 金券類・切手や葉書  アクセスチケット
おススメする理由 繁華街や駅前に多くの店舗があり、仕事帰りなどに買取りできるので便利だから。またお客さんが多く、金券の回転率が高いので、買取り率も他業者と比べても若干高いようです。

 

 アンティーク品・骨董品  本郷美術骨董館
 おススメする理由  本来ジャンルごとに分かれている数店舗が一箇所に集まっているのが、この業者です。あらゆるジャンルのアンティーク品や骨董品を買取りしているので、業者を探す手間が省けて便利だからです。買取り対象の幅も広く「こんな物まで!」というものも買取りしてくれることもあります。

 楽器類  ハードオフ
おススメする理由  楽器が好きな人はマニアックな人が多いですよね。普通の楽器は当然ですが、この業者ではマニアしか、分からない楽器の部品なども買取りを行なっているからです。意外なものに高値が付くことが結構あるようです。

5-3.処分困難物は直接、処分依頼する

遺品整理業者:仏壇・消火器・プロパは専門店舗へ通常の業者では、下記の三点は処分困難物として別途費用が掛かります。買取りと同様に遺品整理業者に処分を依頼すると、余分な手数料が掛かりますので、直接該当業者に処分を依頼しましょう。そうすることで遺品整理の費用を抑えることが出来ます。

■処分困難物の処分業者

仏壇 仏壇処分.com  http://www.butudansyobun.com/
消火器 消火器リサイクル推進センター https://www.ferpc.jp/accept/
プロパン容器 全国LPガス協会 http://www.japanlpg.or.jp/about/local.html
金庫 エコクルー http://www.ekinko.jp/

6.費用の目安

  間取りごとの遺品整理費用の目安
 ワンルーム 30,000円~100,000円(総額)
1DK 30,000円~120,000円(総額)
 1LDK・2DK 50,000円~250,000円(総額)
 2LDK・3DK 90,000円~420,000円(総額)
 3LDK・4DK 120,000円~680,000円(総額)
 4LDK・5DK 150,000円~800,000円(総額)

※上記、金額はあくまでも目安です。当社お客様の約80%が上記の目安範囲内でした。
※遺品量や搬出経路、思い出の品の捜索度合い、一日完了のご要望などによって範囲を超えることもあります。

7.遺品整理業者と不用品回収業との違い

多くの人は、遺品整理業を大量の不用品回収業と同じだと捉えられているようですが、現実には大きな違いがたった1つだけあります。それがあるとないとでは、お客様の満足度は全く異なりますし、業者側の手間や時間を掛ける量も全く異なってきます。

7-1.貴重品や思い出の品の発見作業

遺品整理業者:通帳・印鑑とブローチを見つけて、手を挙げている

不用品回収業者は、遺品の中身をさっと見るだけで、後はそのままトラックに載せて回収します。一方、遺品整理業者は、依頼があれば貴重品や思い出の品が見つかるまで作業を続けます。

机やタンスの引き出しなどはもちろん、押入れの奥深くに仕舞い込んであるダンボール箱や小物入れの中身まで1つ1つ丹念に確認し整理します。(結果的に見つからない場合もあることはご了承ください。)

貴重品や思い出の品が廃棄処分されるのと、発見されて手元にあるとでは、時として数十万円以上の価値の差が出ることもあります。

8.問合せ~完了・お支払いの流れ

電話で問合せ後、現地無料見積りの申込み
現地無料見積りの実地(20分~1時間)
金額と遺品整理内容に納得できれば依頼
遺品整理の実施(当日 or 別日程)
簡単な清掃の実地
遺品整理完了後、部屋を確認
納得されましたら、お支払い

9.遺品整理に掛かる時間

  間取りごとの遺品整理時間の目安
 ワンルーム  半日~1日
1DK 約1日
 1LDK・2DK  1日~2日半
 2LDK・3DK  2日~3日半
 3LDK・4DK  4日~5日
 4LDK・5DK  5日~7日

※上記、時間はあくまでも目安です。お部屋の状態やご要望、作業人数によっては、範囲より短くなることも長くなることもあります。

10.まとめ

遺品整理業者を選ぶ前に知っておくとお役に立てることをお伝えしましたが、参考になったでしょうか。遺品整理は一生に一度あるかないかの出来事です。慌てずにしっかりと落ち着いて優良業者を見極めてから依頼しましょう。

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